リアスベーシックは、日本でもトップクラスの技術集団”気仙大工職人“の匠と技を生かした伝統的な住宅建築を、低価格で、尚かつアメニティーあふれた高品質住宅を提供致したく誕生致しました。
気仙大工職人の確かな匠と技と、若い感性を存分に生かしたリアスベーシックは次世代木造住宅としてすべての皆様にきっと御満足いただけるものと確信致しております。
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HS金物
金物とエンジニアウッドである集成材を組み合わせると、バランスの良い接合部を実現可能。
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耐震性能アップ
HS金物を使用した接合部は、従来の木造軸組接合部に比べ、大幅な耐久アップを実現することができます。また、地震時のずれも小さくなります。
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耐食性の高い
カチオン電着塗装カチオン電着塗装は、自動車のボディー塗装にも使用されている高耐食塗装方式です。隅々まで均等に塗布されています。
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優れた耐震性能
最大約4.3倍の強度物は、強度試験を行い耐力を数値で表示できるようになっています。従来の接合部と比較すると、柱頭・柱脚金物で最大4.3倍の強度を確保することができます。
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施工性アップと短い工期
金物の取り付けはインパクトレンチを用い、施工は基本的にドリフトピンを打ち込むだけの簡単な方法なので、工期を短縮することができます。
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オール120mm角
乾燥材及び集成材のすべての柱に採用。通し柱は住宅金融公庫基準の1.2倍の太さ(120mm)とさらに耐久性、耐震性がワンランク違います。
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剛性床組工法
耐久性・耐震性を高めるために、2階床には構造用合板を床梁に直接打ちつける剛性床組仕様を採用。水平のねじれに強い構造になっています。
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ベタ基礎コンクリート
床下全面に強固な配筋コンクリートを打設。地面からの湿気やシロアリ等の侵入を遮断します。基礎の高さを公庫基準を上回る高さに定し、より一層湿気に強くなっています。
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基礎パッキング工法
基礎パッキンの採用により床下隅や角部にも満遍なく換気が可能になり、防湿効果をより一層高めています。
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外壁通気工法
外壁と柱の間に通気層を設け、家の中からの湿気を外へ自然換気。カビやダニを寄せ付けず、清潔な生活を維持します。
